2009/08/07(Fri)

日本を駄目にした自民公明党政権だが、
景気回復後の消費税率引き上げをマニュフェストに
盛り込む方針を決めたようだ。

現在の日本は、自民公明党政権が、
大企業のみを支援し国民をないがしろにした結果、
世界有数の過酷な格差大国になっており、
約2割の勝ち組が富の8割を握っている。

このため、本来なら弱者に不平等な消費税を廃止し
勝ち組に対して増税しなければいけないのだが、
一握りの勝ち組のための政党になっている自民公明党は、
勝ち組から税を取ることはせずに
あくまでも負け組(一般大衆)をさらに苦しめるつもりだ。

8割の普通の負け組日本人は、今度の選挙で、
絶対に自民党と創価学会の公明党に投票してはいけない。